プレゼンテーション
こんな感じが好き!を集めたスクラップ帳を
お借りすることもあります。
雑誌の写真のどの部分が良いのか書かれていると
とてもわかりやすいです。
はじめてのプレゼン「planA」
模型では全体のボリュームを、手書き平面図では室内のイメージが伝わるように心がけています。
模型では、建物の形や屋根の形状、敷地の配置、車の出入り、アプローチ動線などについて検討していきます。
建物作りと共に外構・庭も意識したいという考えから目隠しの塀やグリーンを施します。
平面図ではわかりにくい部分には、簡単なスケッチやイラストを添えたりします。
羽目板の天井は高く、ガラスのランマで玄関とつながっている。
タタミコーナーに座って壁に埋め込まれたTVを見ることができる。
リビングの窓は腰窓と高窓になっている・・・
そんなイメージが伝わるといいなぁと思いながらのスケッチ。
なんだか楽しそうだな。と思ってもらえるように一枚の図面をスケッチでいっぱいになるように埋めていきます。
コメントはいつも赤ペンで。お気に入りなんです・・・
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